美容・身体の便利技をたっぷりお届けします。




『睫毛(まつげ)』
水100ccと片栗粉大さじ1を温め、とろみがついたら冷ます。
毎晩塗って寝ると、睫毛の育成になる。


『洗顔1』
目の細かいメガネ拭きの布で洗顔をすると、顔の脂を根こそぎ取る事ができる。
布に洗顔料を付けて、優しく洗うのがポイント。


『洗顔2』
大さじ三杯分の小麦粉に、出がらしのお茶の葉を入れて水を加える。
クリーム状にして顔に塗り、10分経てば普通に洗い流して洗顔をする。
美白効果でシミも薄くなる。


『首』
右手に乳液をつけ、首の筋を上から下へ8回マッサを行う。
10日位で首が細くなる。


『眉毛』
薄くするには、軽石を眉毛の生えてる方向とは逆の方向に軽く撫でると、少しずつ抜けていく。
切れたりする事もあるので注意。


『身長』
身長をアップするには、寝る前に四つん這いで手を前に伸ばし、顔をあげて一分程キープする。


『二重瞼』
眉毛の下の所に指の腹を置いて、上下に揉みほぐす。
これを朝晩1〜2分やるだけでラインが出来てくる。
目安は大体一週間程度。


『二日酔い』
二日酔いを解消するには、白菜を生で食べるだけで酒毒を解消し、二日酔いの症状がなかり軽減される。


『肩凝り』
寝る前に、首にラップを巻いてそのまま寝る。
朝には首も肩も軽くなっている。


『ウエスト』
壁に背中をつけて立ち、掌を壁につけて体を捻る。
毎日左右30回行うと、二週間程でウエストが細くなる。


『足』
足のむくみは、湯船で体育座りをして五分程踵を浮かしたり降ろしたりをする。
足痩せ効果もある。


『足臭』
小麦粉500gに酢を餅の固さになるまでたす。
足を包んでラップして30分後に洗い流す。


『正座』
足が痺れた時には、踵を立てて足の親指で腰を支えると長時間痺れないので、最初から行うと痺れなくなる。


『ふくらはぎ』
細くするには、踵の上げ下げ運動が効果的。
ポイントは足を肩幅に開き、上体を真っ直ぐにして踵を上げ下げする。
10回程度が目安。


『巻き爪』
足の巻き爪を治すには、救急箱に入ってる綿を小さくちぎって、巻き爪の身に食い込んでる所に詰める。
場所は、身と爪の間の部分。


『二枚爪』
防ぐには、爪にオイルを塗るのを習慣にする。
オイル選びはビタミンEを含んだ物を選んで、爪の根本に塗るとツヤのある健康な爪が生えてくる。


『目&肩』
目や肩の疲れには、楊枝二本の片端を輪ゴムで固く縛り、親指のつけ根に縦に挟んで、開いた側を軽く縛り一分キープします。


『二重瞼』
片目でウィンクをする事により、二重瞼の近道になります。
鏡を見て、眉を動かさずに逆の目は閉じないようにしましょう。


『香水』
匂いがきつい香水は、シャワーの最後に全身にスプレーして、サッと洗い流します。
洗い流す事で、ほんのり香るようになります。


『茶眉』
綿棒にオキシドールを付けて、眉毛に塗るだけで茶眉になります。
簡単には傷まないので、気にしなくても大丈夫です。


『歯』
歯を白くする歯磨き粉を、歯全体に付けるようにして五分を待ってから洗い流します。
もう一度普通に磨けば、歯が白くなります。


『ムダ毛』
ムダ毛を剃る時、毛の生えている方向と逆から剃ると、皮膚が傷んでシミになる事もあります。
ムダ毛を薄くするには、男でも女性ホルモンを増やします。
まず、ムダ毛を抜くか、剃ります。
そして寝る前に豆乳を毎日塗ります。
これで薄くなっていきます。


『小鼻の黒ずみ』
みかんの皮の内側に、洗顔料1cm程を付けて泡立て、小鼻に付けて1分待ちます。
後は、皮を取って残った泡で洗うと綺麗になります。


『鼻』
毎日、鼻の骨を両手の中指と人差し指で挟んで、螺旋を描くように一分程マッサージしながら、軽くずらす感じで斜め下に降ろすようにすると、鼻が高くなります。


『腰痛』
予防には、運動を行う事で、正しい姿勢を保つ、筋肉の緊張や疲労をとる、血液の循環を良くするといった効果があります。


『髪』
早く髪を伸ばすには、洗髪とリンス後に、頭全体にビールをかけます。
ホップが抜け毛と育毛に
効きます。


『肌』
洗顔後、洗面器一杯分のお湯の中に、日本酒をコップ三分の一程入れます。
顔全体に行き渡るように、何度か洗います。
これで、お肌がツヤツヤになります。


『ムダ毛』
産毛やムダ毛を薄くするには、まず薄くしたい部分を剃るか脱毛をしておきます。
その場所に豆乳を塗るだけで、生えにくくなります。


『口』
口で息継ぎしてると、口ぐせが出やすくなります。
口が開きっぱなしになる為、口ぐせで息継ぎをするからです。
口を閉じて、鼻から空気を吸うようにしましょう。


『歯』
歯をあまり強く磨くと、歯が削れてしまいます。
歯痛の原因となることもあるので、強く磨かないようにしましょう。


『唇』
消化器官が弱っていると、唇の皮や口の端が切れやすくなります。
早く治すには、軽く水を口に含み、三分程してから吐き出します。
一度に2〜3繰り返せば効果が出ます。
また唇の縦皺(たてじわ)は、見た目よりも深いです。
リップを塗る時に、縦皺に入るように縦に塗るようにすると、早く治ります。


『小顔』
「わ」の口で顔の筋肉を大きく外側に引っ張ったら、「お」の口ですぼめて戻します。
繰り返すと、目から頬骨のラインがシャープに引き締まります。


『鼻血』
止めるには、コップ一杯の水に大さじ一杯の塩を混ぜます。
辛いですが、一気に飲むと一分で止まります。


『傷』
切り傷や口内炎の痛みには、擦ったリンゴと蜂蜜を大さじ一杯づつ混ぜて傷に置くと、痛くありません。


『靴』
靴の匂いや湿気には、靴の中にファブリーズを一吹きして、新聞を詰め込みましょう。
足臭対策にも効果があります。


『産毛』
顔の産毛剃りには、女性用の電気シェーバーか顔そり用のカミソリを使いましょう。
剃る前は乳液を塗って剃ると、肌を痛めることもありません。
また、定期的に産毛を剃らないと、メイクのノリが悪くなります。


『寝付き』
枕元に玉葱を置くと、香りに含まれる成分「硫黄化合物」が、精神安定の働きをして眠りやすくなります。


『肌』
ノオイリー肌の場合、外出時でもスキンケアウォーター等を顔に吹きかけるだけで、テカリはかなり抑えられます。


『肩凝り』
左右の肩にシャワーをかけ、首を回したり、前後、左右に傾ける運動が効果的です。


『ムダ毛』
シェービングクーリムをムダ毛の上に厚めに塗り、5〜10分待ちます。
後は手で擦りながら洗い流すだけで、ムダ毛が細く薄くなります。


『臭い』
髪と頭皮の臭いには、シャンプーを手に取り、塩をひとつまみ混ぜます。
後は軽く頭皮をマッサージをしながらシャンプーをするだけで、臭いが消えます。


『二重顎』
気になりだしたら、口を閉じたまま天井を見上げます。
天井と顔が水平になったら、口を大きく開け、5秒キープしましょう。


『唇』
ピンク色の唇にするには、歯磨きの際に、唇を歯ブラシでゆっくりと磨きます。
血行が良くなり、古い角質が取れるので、ピンク色になります。
最後に、リップでケアをしましょう。


『下半身の引き締め』
足を肩幅に開いて、腰を下ろして30秒キープします。
毎日行えば、下半身が引き締まり、便秘にも効果があります。


『汗』
痩せたい部分に汗をかくには、缶入りのカレー粉を少量のサラダ油に混ぜます。
それを体に塗り、十分入浴します。
ニキビにも効果的です。


『目覚め』
朝眠い時には、水を張った洗面器に氷を十個程入れます。
顔をつけて、目を開け閉めするだけで目が覚めます。


『ビタミンE』
優れた抗酸化作用で、体の酸化を防ぎ老化を遅らせる効果があります。
オリーブオイルには、天然のままの成分が豊富に含まれています。


『クレンジング剤』
使う前に手の平で温めましょう。
馴染みが良くなり、メイク汚れが簡単に落とせます。
冷たいまま使用すると、毛穴が閉まって汚れがうまく落ちません。


『フトモモの引き締め』
土下座の体勢で、左手で左足先を掴みます。
そのまま限界迄持ち上げ、十秒キープします。
反対側も行いましょう。


『シャワー』
お湯を体温より少し熱めにし、噴水口を指二本で押さえます。
そして、お腹に回す様に十分位当てます。
これでお腹が引き締まります。
シャワーの後は、すぐに寝る準備をしましょう。



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